バックテストだけじゃ信用できない、このEAはリアルフォワードでも勝ち続けてるEAなんです。
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EURUSD,USDJPY,GBPUSD,AUDUSDと複数通貨ペアで
運用が可能なトレンドフォローベースのEAが出てきました。

このEAは、トレンドの方向性を独自計算によって計測しながら、
トレンドの強さ、ボラティリティ強度などを計測しながら
必要に応じてポジションを追加するロジックを搭載しています。

ポジションを追加するロジックについては、
危険なナンピンやマーチンゲール、両建て等の
損失補填・損失解消のための行為とは違います、
更なる利益を狙えると判断した際にポジションを追加する
ロジックを搭載したシステムに仕上げられています。

このEAのモットーは
”統計的・戦略的なエッジを持つEAでFXトレードをより有利にしたい”
という考えから製作が開始されていて、トライ&エラーを繰り返した末に完成した
Lightning Strikeは幾つもの優秀なポイントを持っているのが特徴です。

長期バックテストでも安定した結果

2007年からの長期バックテストでも、
運用成績を示す値であるプロフィットファクター(PF)が
約1.7強と非常に安定した結果を出しているEAです。

複数通貨ペア運用による安定した成績

単一通貨ペアでの運用では、
どうしても予期せぬ大きな相場変動等で損失を被りやすいですが、
このEAは複数の通貨ペアでの運用によって、リスクヘッジのような効果を得るんです。

利益と損失の割合がほぼ互角

利益と損失の割合(リスクバランス)について、
最大でも利益1に対し損失は3が上限と考えています。
この場合だと、
平均利益が10であれば、平均損失は-30以内でなければ
リスクが高すぎるEAとなります。

長期バックテストでは平均利益が20.761に対し、
平均損失が-17.875とほぼ互角の状態(1:1)なので
このデータから見ても利益と損失の平均割合が互角で、
Lightning Strikeのリスクは限定的だと判断できます。

 

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バックテストデータだけではないんです!

2015年4月より開始しているフォワード口座のデータも

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バックテストだけではなく実運用でも優秀なEAであるという事は一目瞭然です。

Lightning Strikeは、
4つの通貨ペアで運用する事で通貨リスクを分散するよう設計し開発されたEAです。
4つのEAが同梱されています。

20本単位で5000円の値上げになります!

このEAのパフォーマンスから言って、20本はすぐ到達しそうなので
気になった方は急いで詳細を確認してみてください。

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